明るく!楽しく!元気よく!

双極性障害を患い10年。今まで意識的、無意識的に世間を恨んで生きてきましたが、そろそろ考えを改めようと思って綴るブログです。

リスパダールを盛られたのではなく自分が落ち着いてきたのと

ロヒプノールが効果していた時、ちょうど服用してから4時間くらいで覚醒した

これが原因だと思われる

ロヒプノールは長時間薬効があるのでその作用が続いていたのだろう

体に重しをつけられたようで指の関節さえ動かすのに億劫になっていた

今覚醒して3時間ほどたっただろうか

少しは体が軽くなったが本調子ではない

とはいえ本調子とは何だろうかと問はれればむずかしいものがある

躁状態の溢れみなぎる活力を本調子とみなすのはよくない

実はそう状態は本調子ではないのだ

精神面ではもういっぱいいっぱいで

では何故そのようなことになるのか

結論から言うと飽き性からくると思う

今記事を書いているが実のところもう飽きている

どうでもよくなっているのだ

でもなんとか仕上げようと無理をしている

こうなるとおそらく脳内で無理やりドーパミンが放出され

それがそう状態のトリガーとなっているのだ

無理はよくない

水のように生きる

というわけでこの辺で